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花嫁のれん4 最終回感想とネタバレ

とうとう花嫁のれん4の60話で最終話となりました。

今回最後のあらすじ、感想を書かせて頂きます。
本日まで読んで頂いた方に本当に感謝です。



では、最後となるあらすじ、感想ですが、卒業試験で
一番になり、陣内リゾートの女将を指名された真知子。



しかし、その話を断ってしまった。村田ときくが御立腹の
中どうなる真知子。






かぐらや弁当にて、塾生達に謝る真知子。



祐美と綾が残念がる一方。



香は真知子の事を応援するといってくれる。



宗佑のおごりで小龍包がふるまわれる。



宗佑、真知子が無事女将塾を卒業できた事を
奇跡かのように話す。



思えば、女将失格を言い渡されたり、失踪したりで
大変だった。



皆、おもいおもいに今後を自分の今後をしっかりと
考え見据えているようだ。



宗佑、そんな皆を誇りに思うが同時に淋しくも思う。



かぐらや弁当を出た塾生達。



そこに陣内が。



気をきかせた塾生達。



真知子と陣内を二人にする。



喫茶店にて、陣内、奈緒子から真知子が陣内リゾートの
女将を断った理由を聞いたと告げる。



謝る真知子に。



真知子の思う通りにすればいいという。



陣内、自分が真知子にプロポーズした事を覚えてるかと聞く。



返事を聞かせてくれと言う陣内。



真知子、陣内の事を好きなのかもしれない。



でも、まだ民宿再会の夢を叶えていない。



それを叶えるまでは恋は出来ないとキッパリと告げる。



陣内、微笑んで、ここでもおあずけだとつぶやく。



今まで二十年以上待ったのだから、もうしばらく待って
みると言う。



自分も陣内リゾートの旅館が軌道にのるまで恋はなしにする、
お互い笑ってあえるよう頑張ろうと話す。



二人、両思いでありながらライバルでもある。



金沢と能登。遠く離れてしまうが深く繋がりあった絆が
あるから又再会できるであろう。



いよいよ、女将塾最後の日がやってきた。



奈緒子、塾生達に自分の今後を決めてもらうと話す。



塾生達には事前に候補の旅館の話をしていたようで、
その返事を聞きたいと話す。



香は海外のお客様が沢山訪れる和倉温泉の旅館の話を、



祐美は金沢の旅館の話を、それぞれに受けると報告をする。



綾には沢山の話が来ていたが、新たに陣内の旅館も候補に
加わった事を話す。



奈緒子は真知子にあって綾にないおもてなしに気づいたと
思うので陣内に綾の事をすすめたと話す。



快く引き受ける綾。
とても嬉しそうだ。



真知子は能登に帰り、おばあちゃんの民宿を再建させると
力強く語る。



それぞれ方向性が決まった。



綾の初恋は実らなかったが、陣内の仕事のパートナーに
なれて本当によかった。



奈緒子塾生達のこれまでの事を思い出しつつ、香には、
母とキチンと話したのかと問う。



子離れしていない母にふりまわされた香。



奈緒子のはからいで中互いすることなく別れたが。



その後、きちんと母と話して、母も応援してくれて
いると報告する。



後半へつづくよ!


花嫁のれん4 最終回感想とネタバレ 後編


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