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花嫁のれん4 46話感想とネタバレ

花嫁のれん4 週明けの46話となります。


奈緒子と真知子は、踊りのお稽古中ですが、
真知子、全然踊りになっていない。



奈緒子が志乃に教わっていた時よりひどい。



厨房にて、板前達に魚のさばき方を教える真知子。
いきいきしているが、真知子は花より団子、
踊りよりお魚と言う感じであろうか。



帳場にて、奈緒子、木島様がいらっしゃる事を喜ぶ。







友禅の買い付けのために毎年訪れる常連さんのようだ。



房子、難しいお客様なら、担当は綾がいいだろうと
手をあげる。



仲居部屋にて、休憩する塾生達。
お菓子を食べながら愚痴る真知子。



綾、真知子のように志乃や奈緒子から指導を
受けれるのは羨ましいと話す。



これって期待されてるのかも。と喜ぶ真知子。
本当に楽天的である。



落ちこぼれだから指導されているのに、良い
方向にとるとは、どこまでポジティプなのか。



木島様が、かぐらやを訪れる。
綾がお世話している所に、陣内がやってくる、



陣内のお世話は真知子が担当する事に。



陣内、真知子を見つめる視線が何やら熱い。
仕事の事を聞かれ、旅館の完成図を見せる。
真知子の立ちふるまいを誉める陣内。



奈緒子に日本舞踊を習っているおかげかもと話す。
お茶のふたの取り方を試験されて、あわてる真知子。
陣内に駄目だしをされて不機嫌に・・・。



陣内、試すふりして真知子と交流を深めたいように
私は思える。



やはり陣内リゾートの女将候補は真知子なのか。



房子、綾を木島の担当におしたのに、まさか陣内が
やってくるとはと綾に詫びる。



誰の担当であっても誠心誠意お世話すると言う
綾の姿勢に、房子益々感動する。



帳場にて、房子、奈緒子に陣内の担当を塾生の
日替わりにするべきであると提案する。



かぐらやに一本の電話。
真知子にかかってきたようだ。
驚く奈緒子。一体何があったのだろう。



仲居部屋にて、真知子、陣内の旅館の話をする。



お茶の作法を試されたと楽しそうに話す真知子に
綾は少し嫉妬した顔をする。



真知子、恋愛に関しても特に鈍い。



綾を見ていれば陣内に好意を持っている事は感じる
はずであるが。



奈緒子、部屋に入って来て、真知子の父親の船が朝、
漁に出たきり戻らないし、連絡もとれないと言う。



早急に能登に帰るように話す奈緒子。



帳場にて、実家に戻らないと話す真知子。増岡、辰夫も
説得するが首をたてにふらない。



仕事があるし、お客様のそばにいたいと頑なに
話す真知子。



奈緒子、真知子の覚悟はわかったが、お父さんの傍に
いてあげてと話す。



おばあちゃんが、漁に出たおじいちゃんと連絡が
とれなかったとき、頑なにお客様の傍を離れる
わけにはいかないと動かなかった話をする。


いつものように後半へつづく

花嫁のれん4 49話感想とネタバレ 後編


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