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花嫁のれん4 41話感想とネタバレ

花嫁のれん4 週明けの41話。
女将塾発足から三カ月です。


過去に過ちをおかした塾生達も皆成長の兆しが
あり進歩が伺える。


お客様を見送った後、奈緒子から塾生の皆に話が
あると言う。


三か月、休みらしい休みもなかったので、今日の
午後からは、お休みをとってもらうと言われ、
浮かれたつ塾生達。






房子、自分達は修業時代お休みなどなかったと愚痴り、
奈緒子に勿論、房子さんもお休みしてくださいと言われ、
踵を返して喜ぶ房子。


房子は綾と買物に、真知子、香、祐美は茶屋街に出かけ
ようと浮足だっていたが、奈緒子に真知子はやることが
沢山あるからお休みはないと言われ、凹む。


真知子は、他の塾生より百歩程出遅れているのだから
仕方ない。


真知子、志乃にお花のお稽古をつけてもらっている。


中々よくなったと誉められ、次は習字。


習字も大分マシになってきたと誉められる。


奈緒子は、志乃に花も習字も合格だと言われ、
自分もお休み出来ると思ったら、次は日本舞踊の
練習だと奈緒子に練習をつけられる。


なんで日本舞踊までしなくてはならないのかと
不満顔の真知子。


奈緒子に、文句を言わずに稽古をすると叱られる。


修行の身なのに、これだけ女将に文句を言える塾生も
いないであろう。
さすがに真知子神経が図太い。


その様子を見る、辰夫と志乃。


奈緒子に教えていた時の志乃を思い出すと辰夫。


その奈緒子が、女将疲労で立派に日本舞踊を踊り
きったのだからと思いだす二人。


奈緒子もひどかったが、奈緒子以上にひどい印象を
うける真知子。


大丈夫なのか。



夕飯時、母屋で魚をさばく真知子。

能登丼を作る。

喜ぶ翔太と幸。


お休みをあげれなかったので、一緒に夜食でもと
言う奈緒子の気遣いである。


能登丼に舌鼓をうつ、かぐらやの皆。


志乃、能登丼の食べ方で真知子の大雑把な性格が
わかりました。と嫌みを言うが真知子には通じない。


志乃、真知子の遠慮がないところは、誰かに似てると
奈緒子に嫌みを言う。



真知子、奈緒子は嫁として、かぐらやに来たのでは
ないのかと問う。


奈緒子、嫁としてみとめてもらえず、宗佑も行方不明で
と愚痴を話す。


嫁いびりと話す、宗佑に睨みをきかす志乃。


辰夫、嫁いびりではなく指導だとフォローする。


志乃、そこに便乗して、昔の嫌な事を話しだす。


奈緒子と志乃の言い争いが始まり、嫌なムード。


真知子、険悪ムードにびっくりするが、かぐらやの
皆はいつもの事だから気にするな。と話す。


真知子、二人は仲がいいのだと話す。


そこで終わればいいのに、毎日バカバカしい事で
喧嘩して、廻りは迷惑してると言い、一気に雰囲気が
険悪ムードに。


後半へつづく


花嫁のれん4 41話感想とネタバレ 後編



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