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花嫁のれん4 21話の感想とネタバレ

花嫁のれん4 21話では、女将の奈緒子が
東京へ戻ってしまったが、真知子が帰って
きたことで、職場も明るくなった。

真知子は変わって帰ってきた


以前の真知子と違っていまいした。
掃除の際での窓もピカピカにしあげた
真知子、おばあちゃんから教わった
やり方でやったとのこと。

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それを気に食わない房子だが、真知子が
佑美をかばっていたことも知らなかった。


そんな志乃も徐々に真知子の良さを感じて
きているかのように思える。


謎めいたお客さんが来館


そこは、今日村田からの紹介で宿泊にやって
きた陣内だが、なにか裏のあるような雰囲気
なお客さまであった。


いろいろと旅館に関してのことを聞きまくる
のです。


たとえば、案内する部屋や掛け軸、生花も
どのようにして決められているのかなどを
細かく聞いてくるのです。





料理に関しても、板長がほぼ決めているが
お客さんの体調やお好みを考慮して、大女将
と相談して料理を出していますと。


そんなところ、のどぐろは、たのお客さんには
煮付けして出しているけど、陣内さんだけは、
塩焼きをだしたのです。


そこで、なぜ陣内は自分だけに塩焼きなのかと
中居に問うのですが、さすがの綾も戸惑った
のだが、真知子は、始めてこられたので、本来の
魚の素材の味をしっていただけるためと返事をする。


陣内の正体が明らかに・・・


その陣内が正体を明かす、そして大女将を部屋に
呼び、自分は陣内リゾートのオーナーであることを
明かし、なぜ来たかの説明をするのです。


このかぐらやは、やって来た理由は、1冊の雑誌を
出し、金沢女将塾に興味をもち、奈緒子に会いに
きて話を聞きたくてやってきたのだという。


陣内リゾートは、ホテル業なので旅館業は関係ない
のではないかと志乃が聞くと、今までは、そう思って
いましたが、次の戦力では、和風旅館をオープンさせ
ようと計画しているとのこと。


そこでは女将が必要になって来るかもしれないので、
素人の女性が女将として独り立ちできるのかという
疑問があるので、もう少しかぐらやに世話になり、
様子をみたいとのこと。



そして、陣内からの要望として、こらからは、中居を
自分の接客係に使わず、塾生だけでの接客をしてほしい
と陣内がと要望し、それを受けることになるのです。


【花嫁のれん 振り返り 第4週】


【花嫁のれん 第22話予告】



花嫁のれん4 22話ネタバレ



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